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レイクシリーズの専用施設を発表 | 三菱商事

地場不動産開発Vasantaグループ傘下のパクアンは11月28日、三菱商事の子会社であるダイヤモンド・デベロップメント・サワンガン(DDS)と共同で開発を進めるジャカルタ南部の大規模開発エリア「Shila at Sawangan(シラ・アット・サワンガン)」の「レイク・シリーズ」クラスターにおいて、30の専用施設を提供すると発表した。

「レイク・シリーズ」は今年9月に発表された3カ所目の住宅クラスター。主な専用施設は、1.6キロのレイクサイドフォーク、バーベキューエリア、26ヘクタールの大きな湖でのボートや釣り、屋外ジムエリア、フィットネスコーナー、ヨガデッキ、ミニゴルフ場などがある。「シラ・アット・サワンガン」の住宅クラスターには、今年12月に住宅の引き渡しを予定している「ザ・グローブ」と、今年10月に着工式が行われた「ティリア」がある。