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言語学習プラットフォームのCakap、300万米ドルを調達

(c) Jakarta Post

言語学習プラットフォームのCakapはこのほど、初期段階の資金調達である「シリーズAラウンド」で300万米ドルを調達したと明らかにした。

Cakapはまた、2020年決算で利益を確保したと発表した。新型コロナウイルスの感染拡大とそれに伴う移動制限により経済が低迷する中でも、同社に登録する性との数は前年に比べ30倍に拡大した。

同社は「われわれのソリューションは、小規模都市や遠隔地の学生が抱える質の高い教育へのアクセスの欠如という問題を解決するものとなる」と説明する。

インドネシアでは新型コロナウイルスの感染拡大を受け、オンライン学習部門が急速に成長しているという。

 

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