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パラリンピックで3つのメダル獲得

(c) Liputan6

東京2020パラリンピックが8月24日に開幕した。インドネシアからは7競技に23選手が出場する。26日にはインドネシアに初のメダルがもたらされ、これまでに合計3つのメダルを獲得している。

国内メダリスト第一号となったのは、パワーリフティング女子41キロ級に出場した二・ネンガー・ウィディアシ選手。98キロを持ち上げ銀メダルを獲得した。

また27日には陸上の男子100メートルで、サプトヨガ・プルノモ選手が銅メダルを獲得。タイムは11.31秒だった。

28日、卓球の男子シングルスでダビド・ジャコブス選手が銅メダルを獲得した。

今回のパラリンピックで、インドネシア代表は陸上競技に7人、バドミントンに7人、卓球に3人、競泳に2人、射撃に2人、自転車に1人、パワーリフティングに1人が出場する。





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