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ロフト付きアパートをインドネシア政府が知的財産として公式認定|シノケングループ

株式会社シノケングループは4月13日、インドネシアにおける不動産開発・運営を担うPT. Shinoken Development Indonesia(SKDI)がジャカルタの中心部で展開するロフト付きアパートメント「桜テラス」が、インドネシアの知的財産総局(日本の特許庁に相当)に知的財産として認定・登録されたことを明らかにした。


「桜テラス」の居室はロフト付きで、都市部の限られた広さの土地区画に、快適性と機能性を両立しながら最大限の住戸数を備えることができる。日本と違い、インドネシアでは同様のロフト付きアパートメントの存在は確認できておらず、「桜テラス」がインドネシアにおけるロフト付き物件の正式な元祖になったことが証明されたとのこと。

「桜テラス」の第1号物件は、すでにジャカルタ中心部エリアに第6号物件までの分の用地取得が完了、順次開発を進めている。





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