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6メートルのニシキヘビ、西ジャカルタで捕獲

西ジャカルタで2月11日、住宅街に全長6メートルのニシキヘビが見つかった。西ジャカルタ消防・救急局の職員5人が現場に派遣され、ニシキヘビを捕獲したという。
消防・救急局のロンピス・ロムリ局長は「住民の通報を受けて現場に向かったところ、非常に大きなヘビがいた。ヘビの全長は6~7メートルだった」と語る。
ジャカルタ首都圏では1月に何度も激しい降雨による洪水が到来しており、ニシキヘビは洪水により西ジャカルタの住宅街まで運ばれたとみられている。消防・救急局は、可能であれば、ニシキヘビが元々いた生息地に戻したいとしている。

 

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