国際ブランドカード運営会社であるJCBは、2016年より環境保全活動として中部ジャワ州パティ県沿岸部のマングローブ植林活動を支援。6月には現地を訪問し、植林活動を通じて周辺住民との交流を行った。現地を訪れたJCBインドネシア代表の和田浩一郎氏は「この植林活動が同地域の住・生活環境の保全・改善に寄与していると伺い、非常に嬉しく、意義ある活動であると感じている。今後も幅広い分野で社会貢献の取組みを継続していきたい。」と語った。
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