ジャパン・アジア・コンサルタンツと業務提携|山田コンサルティンググループ株式会社

山田コンサルティンググループ株式会社は、インドネシアで日本企業に対し会計、税務、法務など幅広い分野でコンサルティング業務を行っているPT.JAPAN ASIA CONSULTANTSと業務提携契約を締結したことを8月30日に明らかにした。
山田コンサルティングは、子会社PT Spire Indonesiaに日本人常駐者を配置し、顧客のインドネシア事業に対するコンサルティングニーズに対応してきた。

一方、PT. JAPAN ASIA CONSULTANTS(以下、JAC)は、1996年にジャカルタで創業し、進出日系企業に対し会社設立業務、経理・税務・法務・労務、ビザ、並びに各種トラブルへのコンサルティング業務を行っている。

今後両社はそれぞれの強みを活かし、インドネシアに新規進出を検討している顧客・既に進出している顧客のコンサルティングニーズに応えていきたいとしている。

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