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パパイヤフレッシュギャラリー、 ブカシ物流センターに太陽光発電を設置

パパイヤフレッシュギャラリーは、持続可能なライフスタイルの店舗運営を目指し、SDGs(持続可能な開発目標)の活動の一つとしてブカシ物流センターの屋根に太陽光発電を設置し、2月19日よりシステム運用を開始した。

2019年に同社はクイント・ソーラー・インドネシアより太陽光発電の導入を決定。設置のための許可をPLN等に申請し、今年1月にブカシティムールPLN管轄地域で初めての産業用太陽光設置許可を取得した。屋根置き太陽光で室内温度が低減され、商品管理にかかる電力負担も軽減されるという。また将来的には、PLNからの電力使用量を最大20%減とすることを目標とし、環境の負荷の少ない事業活動を進めていく予定。

パパイヤは、今後もバリ・スラバヤの店舗への太陽光発電設置を進め、あらゆる視点で環境負荷低減に向けて取り組んでいくとしている。





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