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音声SNS「Clubhouse」インドネシア語に対応

(c) Lipitan6

アメリカ発の音声SNSアプリケーション「Clubhouse(クラブハウス)」が、インドネシア語や日本語など13か国語への対応を開始した。これにより、Clubhouseアプリをユーザーがスマートフォンで設定している言語で使用できるようになる。まずはAndroid版アプリで提供し、近くiOS版にも展開する見通し。

5日に発表された声明によると、インドネシア語と日本語の他、フランス語、ドイツ語、イタリア語、ポルトガル語、スペイン語、カナダ語、韓国語、ヒンドゥー語、マラヤーラム語、タミル語、テルグ語に新たに対応する。

Clubhouseは「言語のローカリゼーションはコミュニティから最も要望の多かった機能のひとつ。この新機能により英語が話せない何百万もの人々が Clubhouseにアクセスできるようになる」と述べている。





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