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インドネシア出身デザイナーの衣装が話題に

(c) Kompas

アメリカ在住のインドネシア人デザイナー、アーノルド・プトラ氏が再びSNSで話題となっている。

パリで開催されるファッションウィーク2020の共食儀礼に参加したアーノルド氏は、民兵組織「パンチャシラ青年団」の制服によく似た服装で撮った写真をインスタングラムに投稿した。フォロワーからは「パンシャシラ青年団を彷彿とさせる」などといったコメントが寄せられた。

アーノルド氏は2016年にも奇抜なアイデアで話題となった。人間の脊椎骨を入手し、アロエベラと組み合わせてハンドバックを製作。瞬く間に写真が拡散され多くの批判を集めた。アーノルド氏は、カナダの医学研究用に提供された遺骨から得たと認め、ハンドバックは5000米ドル(7160万ルピア)で販売された。

 

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