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バド韓国OP 2代表が準優勝

(c) DetikSport

バドミントンの韓国オープン(Super500)は10日、韓国の順天市で各種目の決勝戦が行われ、インドネシアは男子シングルと男子ダブルスの2代表が準優勝した。

男子シングルでは、ジョナタン・クリスティ(世界ランキング8位)が中国代表の翁泓陽(ウェン・ホンヤン)(同156位)に1対2で敗れた。ジョナタン選手は1ゲーム目を先制され、2ゲーム目を大接戦で奪い返したものの、勝負の3ゲーム目で敗れた。

また男子ダブルスでは、アルフィアン、アリディアント組(同9位)が韓国代表のカン・ミンヒョク、ソ・スンジェ組(同12位)に1対2で敗退した。アルフィン、アリディアント組も1ゲーム目を先制され、2ゲーム目で圧勝。3ゲーム目は大接戦となったが惜しくも敗れた。男子ダブルスの他、女子シングル、女子ダブルスの3部門で開催国の韓国が優勝を飾った。





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