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スーパーバイク選手権のチケット販売開始

(c) Liputan 6

インドネシア観光開発公社(ITDC)グループのマンダリカ・グランプリ協会(MGPA)は、スーパーバイク世界選手権(WSBK)の前売りチケットの販売を8月31日から開始した。販売は9月末まで。

WSBKは、西ヌサトゥンガラ州ロンボク島のマンダリカ・サーキットで、11月11日から13日まで開催予定。料金は日によって異なり、初日は無料、2日目は7万4750~37万3750ルピア、3日目は14万9500~74万7500ルピア。2~3日目の通し券は18万6875~97万1750ルピアとなっている。チケットは、観光開発公社公式アプリ「Xplorin」のほか「Loket」「Tiket.com」「Tokopedia」といった通販サイトで購入できる。

ITDCのアリ・レスパティ社長は「WSBKの開催が経済効果や雇用など大きな乗数効果を生み、マンダリカを最高の観光地の一つとして世界に紹介できる」とコメントした。

 

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