インドネシアで「寄り添う」IT・コンサルティングサービスを提供|AUN WAHANA JAYA

インドネシアでもにわかに叫ばれているDXの必要性。何か手を打たなければと思うものの、実際何から始めていいか分からないかお困りの企業様も多いのでは。
今回は、企業のDX化への相談から企業の与信調査や情報提供など、幅広い分野を一気通貫で取り組む「AUN WAHANA JAYA」を紹介します。
何よりも「寄り添う」姿勢を大切にする同社にまずは相談してみてください。

一気通貫で取り組むサポート体制

上流から下流まで幅広いビジネスサポート
President Directorであるアスワンディ氏は、ジェトロ・ジャカルタ事務所での勤務経験もあり、当地でビジネスをする上での市場・規制など知りたい情報を丁寧に準備してご提案します。
<サービス例>
・企業の与信調査
・インドネシア市場・規制情報サービス
・特定技能生(SSW)サポートサービス
・翻訳と通訳
・インドネシア駐在員事務代行
現場を知り尽くすコンサルタントが2言語でITサポート
ITコンサルタントとして活躍される石橋氏は、12年のITエンジニア経験があるベテラン。インドネシア語も堪能で、日本語での商談から現場でのインドネシア人エンジニアとのコミュニケーションまで対応します。

<ITサービス・コンサルティング>
・ICT製品販売(OA機器等)
・SaaS・サース(サービスとしてのソフトウェア)
・在庫管理システム開発・販売(AIOIシステムインドネシア代理店)
・ITコンサルティング&システムエンジニアリングサービス
・ウェブサイト開発とアプリ開発
・Bizbridge(ビジネスマッチングプラットフォームB to B)
・Hellowork-asia(フルタイム以外の求人サイト)

低コスト・簡単導入の「Realtime BI」

AUN WAHANA JAYAがインドネシアで提供するシステムの1つ「Realtime BI」は日本シェアNo.1(*)の「MotionBoard」をクラウドサービスとしてインドネシアで提供しているサービスです。データ集計▶分析レポート▶データ監視及び報告を全て自動化することができます。

*ITR「DBMS/BI市場20221」による

Realtime BIの特徴

①時間効率アップ
在インドネシアの企業は大企業であっても必要なデータ管理をExcelで手入力しているなど、DX化に追いついていない場面が多々あります。システム導入により単純作業は機械化し、スタッフはより高度な業務に取り組むことができるようにより、人的効率・時間効率の両面を改善する事ができます。
②費用効果
他社製品(オンプレミス版を想定)を導入した場合、IDR1,000,000,000(約65,000 USD)以上の費用が発生する場合も。Realtime BIでは、クラウドシステムを活用し、月額IDR 4,000,000(1人分の人件費程度)から導入可能です。
まずはご相談だけでも大歓迎です。

企業情報

電話番号 +62-811-179-8808
メールアドレス customer_support@aun.co.id
住所 Ruko The Savoy Blok B1 No. 25 Jakarta Garden City,Jakarta Timur,DKI Jakarta 13910