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好評につきウェビナー第2弾|行動科学が明かす部下・後輩マネジメントの秘訣 |WS PARTNERS PTE LTD

「指導してもスタッフが自分から動かない」「報告・相談を促しても、なかなか上がってこない」「会議で発言を求めても反応がない」
インドネシア人マネジャーとの仕事において、こうした悩みを抱える日本人上司は少なくありません 。しかしその原因はスタッフの性格や意欲ではなく、「職場環境のしくみ」にあります。
本セミナーでは、30年以上の現地経験を持つ専門家が行動科学の知見をふまえ、主体的に動かない・報告や相談が減る背景・主体的に動くスタッフを育てるための実践フレームなどをお伝えします。

インドネシア語のページもございます。

このような課題をお持ちの企業様へ

  • よかれと思って指導・フィードバックしたのに、それ以来スタッフが何も言わなくなってしまった
  • 報告を待っていたら何も上がってこず、後から「実は問題が起きていた」と知った
  • 会議で意見を求めても誰も発言せず、結局自分一人が話し続けている / 受け身になっている

講座詳細

セミナーでは実際に弊社がインドネシア人マネジャー向けに実施している行動科学を活用したマネジメント研修の一部を紹介予定です。

日程 6月10日(水) 15:00〜16:00
(ジャカルタ時間・質疑応答を含む)
セミナー内容 ・プログラム開始 / ご挨拶
・なぜ「正しい行動」がスタッフからなくなっていくのか
・マネジャーの反応がスタッフの行動をどう変えるか
・報告・相談・意見表明がなくなっていく「見えない罰」とは何か
・心理的安全性と行動科学の関係
・主体的なスタッフを育てる職場環境をつくるための実践フレーム
・質疑応答
対象 日系企業で働くインドネシア人マネジャー・次期マネジャー・リーダー・および本テーマに関心のあるスタッフの方々
セミナー形式 zoomウェビナー
※インドネシア語での開催です。
参加費 無料
申込締切 セミナー当日午前10時(ジャカルタ時間)まで

講師紹介


高岡 結貴
WS PARTNERS PTE LTD
Senior Facilitator

大阪大学大学院文学研究科博士課程修了後、1994年にジャカルタへ移住。1997年より日系企業にて人事担当としてキャリアをスタート。以降、日系大手3社(製造業・非製造業)において約24年間、人事・労務分野を中心に部長職として現場を指揮。「意義のない研修はしない」を信条に、現場理解と理論に裏打ちされた実践的なマネジメント指導を行う。在住30年以上、インドネシア語は法律文書にも対応できるネイティブレベル。

企業情報

企業名 WS PARTNERS PTE LTD
2026年4月現地法人設立:PT WILLSEED PARTNERS INDONESIA
セミナー詳細 詳細・お申込みページへ インドネシア語ページはこちら
担当者連絡先 support@ws-partners.com.sg
担当:松下・友澤