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アホック氏 再婚後に誕生した赤ちゃんの写真を公開

(c) Tempo

前ジャカルタ特別州知事で、イスラム教を冒とくした罪で服役し出所後にインドネシア国営石油会社プルタミナ社の主席監査役に就任したバスキ・チャハヤ・プルナマ(通称アホック)氏が、出所後に再婚したププ・ナスティティ・デウィさんとの間に1月に誕生した赤ちゃんの動画や写真をソーシャルメディアで公開し、話題を集めている。

両氏の長男となる赤ちゃんは、ヨサファト・アビマニュ・プルナマと名付けられた。アホック氏は、前妻のヴェロニカ・タンさんとの間に3人の子どもをもうけており、成人している長男を除き同氏が親権を持っているため、ヨサファトくんは実質4人目の子どもとなる。

キリスト教信者でもあるアホック氏は復活祭(イースター)の祝辞を述べ、新型コロナウイルス(COVID-19)の蔓延下において、自身の息子も含め今の子どもたちは難しい時代を生き抜いていくことになるとの見解を示した。

 

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